2026-05-06
【鼻整形】鼻翼(小鼻)縮小術や鼻翼挙上術などで小鼻の広がりや鼻の短さが解消
医師コメント
「小鼻の広がり」や「鼻全体の重さ」といったお悩みに対し、鼻中隔延長術と鼻翼挙上術を組み合わせ、ACR(鼻中隔と鼻翼の位置関係)の改善を図った症例です。
皮膚が厚く自前の軟骨が脆弱なケースでは、鼻尖縮小術単独では変化が出にくいため、本症例では肋軟骨を用いて強固な土台を形成し、鼻先を適切に延長しました。
ポイントは、小鼻単独の縮小で起こりやすい不自然な形状(コンセント鼻)を避けるため、鼻翼挙上(下側切開)を選択した点です。
鼻中隔を下げつつ小鼻を引き上げる繊細な調整により、鼻翼挙上で懸念される「人中が長く見えるリスク」を抑えつつ、自然ですっきりとした縦のラインを創出しました。
仕上がりは、正面からの鼻筋の通りを改善し、鼻先を下方向に整えることで、重たさを払拭した洗練された印象を目指しています。
お悩み
・鼻が短く、小鼻が横に広がって見えるのを改善したい
・小鼻が横に広がっていて、鼻全体が丸く重たい印象なのが悩み
・鼻の下半分をスッキリさせて垢抜けたい
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施術名
鼻中隔延長術
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鼻尖縮小術
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鼻翼縮小術(小鼻縮小術)
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鼻翼挙上術
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担当医
年齢
20代
性別
女性
治療期間・回数
1回
リスク・副作用
腫れ、内出血、左右差、鼻閉感、鼻筋の曲がり、ひきつれが生じる場合があります。
※その他のリスク・副作用については手術申し込みの際に詳しくお伝えいたします。
※トラブルが生じた場合、適宜対応いたします。
税込費用
鼻中隔延長術 ¥660,000
鼻尖縮小術 ¥330,000
鼻翼縮小術 ¥330,000
鼻翼挙上術 ¥363,000
※効果には個人差がございます。同様の効果を保証するものではありません。
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