2026-07-21
【鼻整形】術後の矢印鼻を後戻りしにくい尖りすぎない丸みのある自然な鼻尖に修正
医師コメント
他院での鼻中隔延長術および鼻尖形成術後に、鼻先が下垂して顔が長く見える状態(矢印鼻)の修正症例です。
前回の施術で下方向へ過度に延長されていたことが原因であり、当院では延長の「方向」を修正しました。
治療のポイントは、後戻りを予防しつつ鼻柱の位置を微調整し、鼻先を「下」ではなく「前方」へ誘導した点です。
これにより急だった鼻唇角が滑らかなカーブを描き、笑った際にも矢印状になりにくいEラインを形成。
さらに、鼻孔の丸みや角度まで精緻にコントロールし、「尖りすぎない丸みのある自然な鼻尖」と正面からの鼻穴の露出抑制を両立しました。
ラインの連続性を追求することで、角度を問わず顔全体が小さく立体的に見える仕上がりを実現しています。
お悩み
・整形後に「鼻が長くなった」「笑うと矢印鼻になる」のが悩み
・鼻の角度を修正してEラインを整えたい
・尖りすぎた鼻やツマんだような鼻は避けたい
・後戻りしにくく鼻の穴も目立たない自然なデザインに治したい
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施術名
鼻中隔修正術
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担当医
年齢
20代
性別
女性
治療期間・回数
1回
リスク・副作用
腫れ、内出血、左右差、鼻閉感、鼻筋の曲がり、ひきつれが生じる場合があります。
※その他のリスク・副作用については手術申し込みの際に詳しくお伝えいたします。
※トラブルが生じた場合、適宜対応いたします。
税込費用
鼻中隔修正術 ¥825,000
※効果には個人差がございます。同様の効果を保証するものではありません。
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