2025-11-01
【鼻整形】鼻尖縮小術や鼻翼縮小術で傷跡を最小限にして小鼻に丸みを演出
医師コメント
鼻先の丸み(だんご鼻)や小鼻の広がり、慢性的な鼻づまりを主訴とする症例です。
鼻中隔延長術を希望されない点、および通常の鼻尖縮小術ではアップノーズ化や効果の不足を招きやすい組織特性を考慮し、鼻尖形成術と小鼻縮小術を組み合わせた負担の少ないアプローチを選択しました。
鼻翼軟骨を緻密に加工することで、過度な変化を避けつつ自然ですっきりとした鼻先を構築。
小鼻縮小には当院独自の「内側底部法」を含む鼻孔内・底部からのアプローチを適用し、外側の傷跡を最小限に抑えながら自然な丸みを維持しました。
単なるサイズ縮小ではなく、鼻の穴の形状まで調和させることで、上品な立体感を実現しています。
お悩み
・鼻先の丸み(だんご鼻)
・小鼻の広がり(鼻翼の張り)
・慢性的な鼻づまり
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施術名
鼻尖縮小術
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鼻翼縮小術(小鼻縮小術)
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担当医
年齢
30代
性別
女性
治療期間・回数
1回
リスク・副作用
腫れ、内出血、左右差、鼻閉感、鼻筋の曲がり、ひきつれが生じ る場合があります。
※その他のリスク・副作用については手術申し込みの際に詳しくお伝えいたします。
※トラブルが生じた場合、適宜対応いたします。
税込費用
鼻尖縮小術 ¥330,000
鼻翼縮小術(内側+底部) ¥495,000
※効果には個人差がございます。同様の効果を保証するものではありません。
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