2026-04-01
【鍵穴式眼瞼下垂】眠たそうに見える目元をわずか7mmの傷跡で改善
医師コメント
まぶたのたるみが気になり「眠たそうに見える」というお悩みに対し、最小限の切開で目力を向上させる「鍵穴式眼瞼下垂手術」を行いました。
本症例は、流し目のような特有の美しさを維持しつつ、機能的な改善を求める繊細なケースでした。
眼瞼挙筋の筋力が低下している状態で二重埋没法のみを行うと、綺麗な目元にならない場合も多くあります。
そのため、約0.5〜0.7cmの小切開から挙筋腱膜へアプローチし、黒目の露出を適切に増やすことで、目元に若々しい輝きを取り戻しました。
副次的な効果として、眉を挙上して目を開ける癖が緩和されるため、額のシワ予防など顔全体の緊張緩和も期待できます。
お悩み
・まぶたのたるみが気になってきた
・周囲から「眠たそう」と指摘されるのが悩み
・目を開けるときに眉に力が入ってしまう
・目元をパッチリとさせたい
・目元に大きな傷が入るは避けたい
まずは話すことから始めませんか
カウンセリング予約はこちら ›
施術名
鍵穴式眼瞼下垂(眼瞼下垂手術)
詳細を見る
担当医
年齢
30代
性別
女性
治療期間・回数
1回
リスク・副作用
腫れ、内出血、一時的な感覚の鈍さ、左右差、違和感、感染、傷跡の赤みが生じる場合があります。
※その他のリスク・副作用については手術申し込みの際に詳しくお伝えいたします。
※トラブルが生じた場合、適宜対応いたします。
税込費用
鍵穴式眼瞼下垂 ¥550,000
※効果には個人差がございます。同様の効果を保証するものではありません。
症例に関するコンテンツ
まずは話すことから始めませんか
カウンセリング予約はこちら › 











