2026-04-24

【上口唇短縮術(人中短縮術)】唇の形をなるべく変えずに鼻の下(人中)を短く改善

  • 上口唇短縮術(人中短縮術)の症例

医師コメント

下顎の長さに比して人中が長く見えるバランスに対し、唇の形状を極力維持しつつ長さを変えることのできるビスポーククリニック独自のMLA法(詳細はこちら)を行いました。

本術式は、一般的な手法で懸念される小鼻の広がりや下降を抑え、鼻翼の自然な形態を保ったまま人中のみを短縮できるのが特徴です。

傷跡の質感を左右する「皮膚の緊張」を徹底して制御しています。

内部組織を強固に固定し、皮膚に強いテンションがかからないようにすることで、術後の赤みや肥厚性瘢痕のリスクを最小限に抑え、長期的に目立たない傷跡を目指しています。

術後3ヶ月程度までは赤みや硬さが出る時期ですが、4〜6ヶ月ほどで質感は自然に馴染んでまいります。

 

お悩み

 

・鼻の下が長く、顔全体のバランスが悪いのが悩み

・人中短縮で小鼻が広がったり鼻の形が変わったりするのは避けたい

・人中短縮したいが、術後の傷跡が心配

・人中短縮の傷跡が綺麗な専門医を探している

 

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施術名

上口唇短縮術(人中短縮術)

詳細を見る

 

担当医

室 孝明 Instagram (統括院長 / 福岡院院長 / 日本形成外科学会認定形成外科専門医) Instagram
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年齢

20代

 

性別

女性

 

治療期間・回数

1回

 

リスク・副作用

出血、感染、傷跡、口唇のラインの乱れ、違和感、しびれが生じる場合があります。

※その他のリスク・副作用については手術申し込みの際に詳しくお伝えいたします。

※トラブルが生じた場合、適宜対応いたします。

 

税込費用

上口唇短縮術(MLA法) ¥660,000

※効果には個人差がございます。同様の効果を保証するものではありません。

 

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COSMETIC DOCTOR 担当医師

東京院/福岡院
統括院長 / 福岡院院長

室 孝明

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