2026-03-14
【鍵穴式眼瞼下垂】わずか7mmの傷あとでパッチリとした目元へ改善
医師コメント
「目力を向上させたいが、傷跡やダウンタイムは最小限に抑えたい」というご要望に対し、当院では「鍵穴式眼瞼下垂手術」をおすすめしています。
本術式は、わずか0.5〜0.7cm程度の非常に小さな切開窓から眼瞼挙筋腱膜へ直接アプローチし、目を開ける力を強化する高度な手法です。
従来の眼瞼下垂手術と比較して、組織への侵襲が極めて少ないため、ダウンタイムが大幅に短縮されるのが最大の特徴です。
埋没法では実現が難しい、黒目の内側からの自然な開きを改善し、優しく丸みのある目元を構築します。
また、切開法に近いアプローチを行うため、後戻りのリスクが少なく、長期的な効果の安定性が期待できます。
お悩み
・まぶたが重く、眠そうに見えるのを改善して自然な目力がほしい。
・切開手術による傷跡や、長いダウンタイムは避けたい。
・黒目がしっかり見える、丸みのある優しい目元になりたい。
・周囲にバレないように、さりげなく垢抜けた印象に目元のたるみ改善をしたい。
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施術名
眼瞼下垂(挙筋腱膜前転法)
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担当医
年齢
30代
性別
女性
治療期間・回数
1回
リスク・副作用
目の開きの左右差、上まぶたが凹み過ぎ、二重幅の左右差が生じる場合があります。
※その他のリスク・副作用については手術申し込みの際に詳しくお伝えいたします。
※トラブルが生じた場合、適宜対応いたします。
税込費用
鍵穴式眼瞼下垂 ¥550,000
※効果には個人差がございます。同様の効果を保証するものではありません。
症例に関するコンテンツ
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